真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

mishima title 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

mishima icon 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

mishima COOLBIZ1 1 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

mishima COOLBIZ1 2 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

mishima icon 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

mishima COOLBIZ2 1 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

mishima COOLBIZ2 2 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

 

プシューッと。

 

mishima COOLBIZ2 3 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

mishima COOLBIZ3 1 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

meishi all ol 10 e1371138109621 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

mishima icon 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 mishima COOLBIZ3 2 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

meishi all ol 10 e1371138109621 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

mishima icon 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 mishima COOLBIZ3 3 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 mishima COOLBIZ3 anime 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

06f48c5f 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

ax kjl33 img 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

mishima icon 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

ax kjl33 02 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

ax kjl33 07 真夏のオフィスでも快適!セメント流クールビズ5選を伝授します

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。

セメンターズのひとり言

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works-gakkensta_card2017_1

Birthiday Card Design

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
works-rosemary_garden16wi_1

ローズマリー 2016冬カタログ

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
works-maruki-animal-picks_1

MARUKI animal lunch series

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

The following two tabs change content below.

勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
Web

CURRY FORNICATION

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
IMG_6384

化粧品開発展 2017 ブースデザイン_OSAKA ACE

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
201702_ギフトショー案内

The 83rd TOKYO INTERNATIONAL Gift Show Spring 2017 - LIFE × DESIGN -

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
sousot

PARIS MIKI_SOUSOT_ 2nd edition

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
colectors_valentain2017_1221_sainyuko_ol-01

COLLECTERS Valentine2017

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
catch

Morozoff Valentine 2017

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
atex7

Lourdes パッケージデザイン

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
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コトモノミチ青山本店 イベント開催のお知らせ「京都、100 の贈りもの」 産地ゴト展 vol.08 “京都”

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
1

ローズマリー 2016秋カタログ

どうも。この季節になるとワキ汗を1.5Lほどかく、勝山です。でもポカリと成分は似ているので害はないです。

ついにヤツらが来ますね。ヤツ(夏)が来ますね。夏の暑さは、クーラーを付けるだけである程度緩和されますが、そうはいかないのが世の常です。世の中、クールビズを超えた「スーパークールビズ」なるものまで現れてくる状況。スーパークールビズ2、スーパークールビズ3…とまるでサイヤ人のように扱われているクールビズですが、CEMENTもクールビズまっただ中です。

・・・ということで、今日はCEMENTスタッフが、オフィスでもできるCOOLBIZを実践しながらご紹介しようと思います。

もうじきに来るであろう猛暑に備えて、みなさんにもぜひ試していただきたい方法です。

  

「ぶっちゃけ、んなことやっても意味ねーんじゃねーの?」

 

とか言っている、インドから漂流してきたディレクターの三嶋に、

どれほどまでにCEMENT流COOLBIZが素晴らしいか、体験してもらうことにしました。

 

 

COOLBIZ vol.1:扇風機をめいいっぱい浴びて涼をとる

これは、初歩中の初歩ですね。実際の室温とは違い「暑さ」とは人間の体感によるものが大きいのです。

「体感温度」とも呼ばれますね。

 

最近はUSB扇風機と呼ばれる逸品があるらしいのですが、

CEMENT流は「大は小をかねる!」ということで、BALMUDA Inc(バルミューダ)さんデザインの、

おしゃれサーキュレーター、グリーンファンを使います。

 

先輩スタッフたちが浴びていた扇風機を取り上げ、三嶋とMacとの間に置きます。

※ここで他のスタッフから冷たい目線を浴びるのも、COOLBIZのポイントですね。

 

で、でかい・・・。じゃまだ。

 

涼を独り占めしようとするあまり、完全に仕事が手に付かない状態になっちゃってます。

この時、三嶋は必死に目を凝らして・・・、扇風機の羽の間から動体視力だけを頼りに、仕事をしています。

 

今考えると、

Mac>扇風機>三嶋 ではなく、 扇風機>Mac>三嶋 にすれば良かったのですが、終わったことは気にしません。

もしくは、 扇風機>Mac と、三嶋を省いても良かったのかもしれません。

 

「せんぱーい。ぶっちゃけ、自分はDISPLAY見えなくてもタイピング余裕っすけど、目が乾いて痛ぇーんすよ」

 

と、またもや、ミシマが反抗してきました。

うるさくて仕方ないので、次の方法を教えることに。

 

 

 

COOLBIZ vol.2:霧吹きで体感温度を下げて涼をとる

これも、初歩中の初歩ですね。水を浴びて身体の表面を冷やしていこうという作戦です。

これでヌルい風を浴びても、ひんやりと感じることができる、なんともエコなクールビズですね。

 

 

プシューッと。

 

うん。非常に良い表情ですね。

暑そうだが、決して蒸し暑くはない。爽やかすぎてカルピスのCMからオファーがきそうな表情です。

三嶋もこれできっと満足してくれることでしょう。

「せんぱーい。ぶっ・・・ふぇ・・・!!」

「せんぱー・・・ぶはぁぁぁ!!!!」 

「ぜぶばっ!!」

もう何を言っているのかわからないので、仕事になりません。

これではお客様とお話することもできませんし、なにより

常に濡れている人・・・・っていうのもどうかと思うので、次の方法へ。

 

 

 

COOLBIZ vol.3:逆に辛いものを食べて発汗作用を良くして涼をとる 

「おつかれ。ここんところ仕事忙しくって疲れてるやろ。ま、これでも食べや。」

「あざーーーっす。あ、でも、どっちかっていうとフリスク系?とかの方が好きっすね。自分。www」 

 

 

「ごめん。ごめん。ちょっとフリスクの代わりになるの、これくらいしかオフィスになくて・・・」 

「!!!!!!!!!!(カタカナ4文字だけあっている…)」 

 

そうです。何も涼しく、冷たくなることだけが、涼をとる方法ではございません。

発想の転換ってやつです。

辛いものを食べて発汗作用を良くすることで、いっぱい汗をかき、なんかCOOLBIZかなーっと。っぽいなーっと。

 

 

思ってもいなかった先輩からの差し入れに、喜んでくれたようです。さっそく食べました。

おそらく世界初。アメちゃんとタバスコのコラボレーション!! 

 

 

この後、「暑い!」でも「涼しい!」でも「甘い!」なく、ひたすら「痛い!!!」と叫びながら、彼は姿を消しました。

これは、まずい。 

インドから日本へ出張中のディレクター、三嶋のチカラがなくては、仕事が思ったように進まなくなってしまう。

そう思った僕は、師匠からは決して使ってはいけない・・・と禁止されている、CEMENT流COOLBIZの奥義を使うことに。

 

 

 

COOLBIZ vol.4:視覚効果!涼し気な色…青くなって涼をとる

※抜粋
http://www.celebtimes.net/archives/1551723.html

COOLBIZの奥義、「全身真っ青コーディネート」。

これは、自分が涼感を得るだけではなく、自分のことを見ている人にも冷たく思ってもらえる。

見る人の視線が冷たくなる…。まさに、バイラル・クールビズ!!とも言える方法。

真面目な話をすると、「色」っていうのは侮れません。

「暑い」は触覚で感じているものですが、涼し気な色を目にすることで視覚がはたらき、

「ちょっと涼しいかも・・・」と思えてしまいます。

人間の五感は相互に作用しながら、人間の感覚にはたらきかけているのですんね。

これは、デザインにも応用が効くことです。

 

 

 

COOLBIZ vol.5:ルルドの商品を使って涼をとる

最後になりましたが、これをお話したくて、この記事を書いた …と言っても過言ではありません。

みなさんに、ぜひ試していただきたいクールビズがこちら!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

マッサージクッションで有名なルルドの夏向け商品クールアイテム!!

「gelato sheet(ジェラートシート)」 

 

ルルドは「リラックス」をテーマに、マッサージだけにおさまるのではなく、

ベッドや健康器具、そしてこういったクールアイテムまで、さまざまな商品を展開されているんですね。

それでは、みなさまお待ちかね、我らのインド三嶋に試してもらいましょう・・・!!

「いやぁ〜、普段はこういうのお断りしてるのですが、パイセンのお願いなら仕方ないですね・・・。」

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

・・・うんうん。キモチ良いみたいですね。

コンパクトなサイズでオフィスで働く女性にぴったり!

デザインもかわいいので「なかなかこういった商品で、自分に気に入るものがないのよねー」って方に、すごくおすすめです!!

 

※転載元 http://www.atex-net.co.jp/products/lourdes/kjl33/kjl33.html

そして何と言っても、このかわいいパッケージを見てください。

 

The クールアイテムとは、店頭で一線を画するパッケージデザインですね。

冷たさを感じるアイスクリームのようなイメージにしつつ、店頭で立てて見せることができ、

なおかつ、ルルドブランドのターゲットでもある働く女性に「かわいい!」と瞬間的に思っていただけるデザイン。

 

そう!何を隠そう!!

これらのアイテムのパッケージデザインはCEMENTのデザインによるものです。

オフィスに置いていても、もちろんご自宅でもお使いいただける

ルルドのクールアイテムは、アテックスダイレクト(http://www.atexdirect.jp)よりご購入いただけます。 

もちろん、全国のインテリアショップ、及び販売店でもご購入いただけます。

 

 

 

まとめ

いかがでしょうか?CEMENT流COOLBIZを全部で5つ紹介させていただきました。人間はたくさんの知恵をもっています。暑い日はクーラーという未来ガジェットに頼るだけではなく、知恵をふりしぼって暑さ対策をしてみるのも良いかと思います。これからより一層暑くなる季節です。みなさん!実験体になってくれる三嶋とCEMENTと一緒に、真夏の準備を進めてみてはいかがでしょうか。

 

ルルド マッサージクッション、折りたたみベッドのメーカーアテックスの公式通販サイト「アテックスダイレクト」

http://www.atexdirect.jp

 

 

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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。