2014年東京デザインイベントまとめ

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

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まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

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EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

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広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

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かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

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伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

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47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

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トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

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この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

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 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

4283 2014年東京デザインイベントまとめ

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

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 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

4188 2014年東京デザインイベントまとめ

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

4184 2014年東京デザインイベントまとめ

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

4322 2014年東京デザインイベントまとめ

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

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 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。

セメンターズのひとり言

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公益財団法人日本ナショナルトラスト

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
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KBF BOX「匣庭」別注カラー 限定店鋪で発売中!

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
catalog2-03

宵桜 -今宵の桜に酔いしれる-

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
2017年 コクヨハク @KITTE

KOKUYO「コクヨハク」プロデュース

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
IMG_3699n

すみだモダン2016認証

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



The following two tabs change content below.

勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
bunner-01

漁師のおやつ

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
asics_web_1

asics GEL-MOOGEE 2017SS

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
bunner-01

和手玉をかし 〜和菓子のような、お手玉ブランド〜

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
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限定柄キャンパスノート 「 Special edition 」

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
bunner2-06

神戸Furuwa(コウベフルワ)誕生

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
bunner-01

イケガミ帽子工房

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。
works-okayamakogei_00

手描京友禅 岡山工芸

こんにちは。今日は、もうすぐはじまるデザインイベントについてまとめようと思います。というよりも、自分が行きたいところのメモ代わりなので、あまり気にしないで見てください。たくさんの展示会・イベントがあります。個ブランドのショップなどもおもしろそうなところがたくさんありますが、それはまた今度にします。

 

 

 

第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014

まずは、CEMENTも出展するギフトショー。何と言っても、その規模。

名称   第77回東京インターナショナル・ギフト・ショー春2014
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 5~6日 10:00AM-6:00PM/7日 10:00AM-5:00PM
入場料  無料(事前登録制)
会場  〒135-0063 東京都江東区有明3-11-1 東京ビッグサイト(全館)
詳細URL http://www.giftshow.co.jp/tigs/77tigsinvitation/

 

 

EXTRA PREVIEW

EXTRA PREVIEWは東京・日の出TABLOIDで開催される合同展示会です。今回はててて見本市とのジョイント開催となります。

名称  EXTRA PREVIEW #8
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 2月5日(水)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月6日(木)10:00~20:00(最終受付時刻は19:30まで)/2月7日(金)10:00~19:00(最終受付時刻は18:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://www.extrapreview.com

 

 

 

ててて見本市

広く知られた活動や全国で知られるブランドから地域に根付いて個人の単位で頑張っているブランドまで幅広く【て・て・て】のコンセプトに共感してくれた42組の「作り手」で開催します。

名称  ててて見本市
開催期間 2014年2月5日(水)~7日(金)
時間 10:00〜20:00(最終日19:00まで)
入場料 本展示会は、『ててて見本市』もしくは『EXTRA PREVIEW』の招待状をお持ち方のみ入場できます。
会場 〒105-0022 東京都港区海岸2-6-24 TABLOID
詳細URL http://tetete.jp/trade/

 

 

 

大日本市

かつて、民藝運動は無名の職人によって生み出された日用雑器の 中に用の美を見出し世に広く啓蒙する活動でありました。 時は過ぎ現代、再び地方のものづくりが見直されております。 物理的距離が近くなり情報格差もなくなった今、 ものづくりにおいても新しい考え方が必要であると感じます。 私たちは、 目利きに認められたいのではなく、 多くの使い手に共感してもらいたい。 受け身でものをつくる職人ではなく、 自らの意思で努力する工房でありたい。 無名性を良しとするのではなく、 自分たちの価値観を大切にしたい。 用の美ではなく、 用の幸(サチ)となりたい。 大日本市はそんな作り手たちが集う場であります。(※ホームページより抜粋)

名称  大日本市<東京会場>
開催期間 2014年1月22日(水)・23日(木)・24日(金)
時間 10:00~18:00(最終日17:00まで)
入場料 JFW-INTERNATIONAL FASHION FAIR内での出展となりますため、ご来場にはJFW-IFFの「来場事前登録」もしくは、会場での受付が必要です。
会場 東京ビッグサイト 西2ホール
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

名称  大日本市<大阪会場>
開催期間 2014年1月28日(火)・29日(水)
時間 28日(火)13:00~19:00/29日(水)10:00~19:00(入場は両日18:00まで)
入場料 スムーズなご案内のため、「大日本市来場予約」より事前のご予約をお願い致します。
会場 〒530-0001 大阪市北区梅田2-5-25 ハービスOSAKA 地下2階 ハービスHALL
詳細URL http://www.dainipponichi.jp/

 

 

 

CCJクラフト見本市2014

伝統の手技と創意が生み出すおおらかな日用品、それがクラフト。手だから生かせる木・竹・漆・土・鉄・ガラス・天然繊維など多様な素材が、量産品からは得られない満足感を日々の暮らしにもたらします。

名称  CCJクラフト見本市2014
開催期間 2014年2月6日(水)〜2月8日(金)
時間 10:00〜20:00 8日(土)は17:00終了
入場料 500円(税込)(大学生以上の方)
会場 東京都豊島区西池袋2-31-3 自由学園 明日館
詳細URL http://www.craftcenterjapan.jp/2014/

 

 

 

47  textiles today

47都道府県のテーブルを常設する、d47 MUSEUMではこれまで、「旅行」「アクセサリー」「グッドデザイン賞」など様々なテーマを設け、その土地に行けば当然のように目にするものや、意外なその土地らしさを感じるものを展示販売することで、47の日本の個性を表現してきました。第8回となる今回のテーマは、糸にまつわるものづくり「繊維製品」。私たちは、1 本の糸から作られるものに触れずに過ごすことはありません。しかし、日本国内の伝統工芸や地場産業に目を向けると、「身につける」「使う」という現代のリアルな需要や本来の魅力が失われ、技術を残すことだけに力が注がれ、私たちが生活で触れる機会は少なくなっています。そんな状況から一歩踏み出し、リアルな需要を身につけたものづくりが各地から発信されています。大きな流れに翻弄される請け仕事ではなく、伝統や技術を今に正しく繋ぐものづくり。1本の糸は、様々な仕事のあり方や製品に形を変え、作り手は、上質で、時代に振り回されることなく続く生業として、ひたむきに良いものを生み出すことに心血を注いでいます。ある糸は身を守り、ある糸はモノを運ぶものになり、生活を彩るものにもなる。47都道府県の作り手の想いと、それぞれの糸がたどってきた47通りの今とこれからを感じてください。(※ホームページより抜粋)

名称  47 textiles today
開催期間 2013年11月21日(木)~2014年02月02日(日)
時間 11:00~20:00(入館は閉館30分前まで)
入場料 無料
会場 東京都渋谷区渋谷2-21-1 渋谷ヒカリエ8F d47 MUSEUM
詳細URL http://www.hikarie8.com/d47museum/2013/10/47-textiles-today.shtml

 

 

 

ここをホッチキスでとめてください

トラフ建築設計事務所の2人による、建築的なアプローチでコミュニケーションをデザインする二人ならではの、実験と遊び心に満ちた展覧会。

名称  ここをホッチキスでとめてください
開催期間 2014年1月17日(金)~ 2月13日(木)
時間 11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座8-4-17 リクルートGINZA8ビル1F クリエイションギャラリーG8
詳細URL http://rcc.recruit.co.jp/g8/exhibition/g8_exh_201401/g8_exh_201401.html

 

 

 

「指を置く」展

この展覧会は、佐藤雅彦と齋藤達也が「指(身体)とグラフィックデザインの新しい関係」をここ数年探求してきた中で生まれた新しい表現、新しい表象、新しい可能性を、会場で来館者自らがさまざまなグラフィックに「指を置く」ことで体感してもらうものである。 (※ホームページより抜粋)

名称  「指を置く」展
開催期間 2014年02月06日(木)~2014年02月28日(金)
時間 11:00~19:00(土曜日は18:00まで) 日曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル1F ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
詳細URL http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=1&seq=00000613

 

 

 

日本のデザインミュージアム実現にむけて展

 これまで21_21 DESIGN SIGHTで開催した展覧会を例に、21世紀のデザインミュージアムに求められる役割について、〈過去/現在/未来〉という時間への眼差しに基づく新たな視点から考え直す企画展。 (※ホームページより抜粋)

名称  日本のデザインミュージアム実現にむけて展
開催期間 2013年10月25日(金)〜2014年2月9日(日)
時間 11:00 – 20:00(入場は19:30まで) 火曜日休館
入場料 一般1,000円、大学生800円、中高生500円、小学生以下無料
会場 東京都港区赤坂9-7-6 東京ミッドタウン・ガーデン内 21_21 DESIGN SIGHT
詳細URL http://www.2121designsight.jp/program/design_museum_japan/

 

 

 

JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展

JAGDAは2011年より、東北復興支援プロジェクト「やさしいハンカチ展」を実施しています。Part 1は、全国の会員デザイナーが東北の子どもたちへ励ましの気持ちを込めたハンカチをデザインし、全国で展示・販売。その収益で、7,332枚のハンカチを岩手・宮城・福島の小中学生にプレゼントしました。Part 2では、同3県の小学生232名による絵をもとに会員がハンカチをデザイン。収益を4つの参加小学校へお届けし、鼓笛隊の復活や防災緑地の看板づくりなど、地域や学校、家族のために役立てる使い道を子どもたち自身が考えました。(※ホームページより抜粋)

名称  JAGDAやさしいハンカチ展 Part 3 被災地からのことばのハンカチ展
開催期間 2014年01月20日(月)~2014年02月23日(日)
時間 11:00~19:00
入場料 無料
会場 東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー5F 東京ミッドタウン・デザインハブ
詳細URL http://www.designhub.jp/exhibition/2013/12/02-1342.html

 

 

 

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9

 2014年 見本帖本店最初の展示は、恒例となりました新春企画。新年のご挨拶に代えまして、クリエイターの方々から頂戴した年賀状を公開いたします。紙とデザインにのせた、クリエイターからの新年のメッセージをお楽しみください。 (※ホームページより抜粋)

名称  「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.9
開催期間 2014年1月24日(金)~2月28日(金)
時間 10:00~19:00 土日祝休館
入場料 無料
会場 〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 株式会社 竹尾 見本帖本店
詳細URL http://www.takeo.co.jp/site/event/central/201310.html

 

 

 

メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー

自然とのかかわりや手仕事を大切にするライフスタイルがますます支持されるなか、岩手の豊かな大地が育んだ南部鉄器がいま、静かに注目を集めています。きっかけは、フランスやベルギーのハイセンスなティーサロンに、海外輸出用の南部鉄器のカラフルなティーポットが選ばれたことでした。各工房からは新しい感性による作品が次々と誕生し、また、南部鉄器に魅了されたデザイナーからの提案も人気作を生んでいます。日本を代表するプロダクトデザイナー柳 宗理(1915-2011)による南部鉄器のキッチンツールは、聖火台や陸橋など鉄を素材とする工業デザインを、都市のスケールにまで展開した柳ならではの名作といえましょう。本展は、第一線のクリエイターが手がける空間とのかかわりもご覧いただきながら、選りすぐられた作品の数々をご堪能いただけます。(※ホームページより抜粋)

名称  メイド・イン・ジャパン南部鉄器 ー伝統から現代まで、400年の歴史ー
開催期間 2014年1月11日(土)~3月23日(日)
時間 10:00~18:00(ご入館は17:30まで) 水曜日休館
入場料 一般:700円 大学生:500円 中・高校生:200円 小学生以下:無料
会場 〒105-8301 東京都港区東新橋1-5-1 パナソニック東京汐留ビル4階 パナソニック汐留ミュージアム
詳細URL http://panasonic.co.jp/es/museum/exhibition/14/140111/

 

 

THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜

伝統とハイテク、美食やポップカルチャーなどが混在する日本。ここには世界でナンバーワン、オンリーワンの価値をもつ技術と文化があふれています。精巧で緻密、そしておもてなしの精神に富んだ「モノづくり」の数々。日本が生み出した宝物のような製品・技術、200点以上が一堂に会する会場で、日本の「モノづくり」とその歴史的・文化的背景を考える企画展です。(※ホームページより抜粋)

名称  THE 世界一展 〜極める日本!モノづくり〜
開催期間 2013年12月7日(土)~2014年5月6日(火・祝)
時間 10:00~17:00(入場は閉館30分前まで) 火曜日休館
入場料 大人 1,000円、18歳以下300円
会場 東京都江東区青海2-3-6 日本科学未来館 1階 企画展示ゾーンb
詳細URL http://www.miraikan.jp/sekai1/

 

 

 

大浮世絵展

会場では、江戸時代初期の風俗図屏風を筆頭に、菱川師宣の初期浮世絵から、歌麿・写楽が登場した「黄金期」、北斎・広重・国芳が活躍した「展開期」、そして文明開化に沸く明治時代の新聞錦絵、橋口五葉が描いたモダンな女性まで、時代を追ってご紹介します。版画だけでなく、肉筆画も多数展示するとともに、大首絵、役者絵、相撲絵、上方絵などの浮世絵が持つ多彩なジャンルも網羅します。“世界で愛される日本の伝統美、浮世絵”その全貌を、そして魅力を再認識していただく本展は、1月より全国3会場で開催します。(※ホームページより抜粋)

名称  大浮世絵展
開催期間 2014年1月2日(木)~3月2日(日)
時間 9:30~17:30(土曜は19:30まで/入場は閉館30分前まで) 2月3日・10日・17日・24日休館
入場料 一般1,300円/大学・専門学校生1,040円/中学生・高校生・65歳以上・中学生・小学生650円
会場 〒130-0015 東京都墨田区横網1-4-1 江戸東京博物館 1F展示室
詳細URL http://ukiyo-e2014.com/

 

 

 

ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展

 

 「犬のための建築」は、デザイナー・原研哉氏のディレクションのもと、犬の尺度で建築を捉えなおすことで新たな建築の可能性を模索する、犬と人間の幸福のための真摯な建築プロジェクトです。(※ホームページより抜粋)

名称  ARCHITECTURE FOR DOGS 犬のための建築展
開催期間 2013年10月25日(金)~12月21日(土)
時間 11:00~18:00(金曜日は19:00まで) 日曜日・月曜日・祝日休館
入場料 無料
会場 〒107-0062 東京都港区南青山1-24-3 TOTO乃木坂ビル3F TOTOギャラリー・間
詳細URL http://www.toto.co.jp/gallerma/ex131025/

すごく個人的に行きたかったのですが、もう終わっている模様・・・。と、ここで燃料が切れたので、今回の展示会まとめはこの辺りで終わりにします。また、会期終了後はレポにしますので、その際はよろしくお願いします。

 

 

 



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勝山 浩二

デザイナー
永遠の若手中堅新人デザイナーとは、そう。オレのことだぜ。